電子タバコおすすめ隊では電子タバコの魅力に取り憑かれた管理人が、電子タバコの普及を願って使い方やおすすめの選び方を詳しく解説いたします。
ヘビースモーカーだった管理人自身も右も左も分からない状態から何度か失敗をしつつお気に入りの電子タバコに出会うことができました。

iQOS(iQOS互換機)やPloom tech、gloって電子タバコなんじゃないの?そんな疑問をお持ちの方も、違いや電子タバコの良さをご理解いただく一助になれば幸いです。

電子タバコ本体の選び方おすすめチャート

電子タバコを始めて買う時に!自身にピッタリの電子タバコを選ぶヒントになるYesNoチャートをご用意しました!!
最初の電子タバコ本体を選ぶ時にオススメのyes/noチャート

ひとまずそれぞれの診断結果とおすすめの本体例を記載します。

診断結果 オススメの電子タバコの種類 それぞれの特徴詳細
結果① BoxMOD(TC/VW機能付き) 箱型・ボックス型の本体の詳細
結果② ペン型(TC/VV機能付き) 多機能なペン型の詳細
結果③ ペン型(シンプル機能) シンプル機能のペン型の詳細
結果④ BoxMOD(シンプル機能) シンプル機能の箱型
結果⑤ タバコのような見た目の電子タバコ iQOS風な電子タバコの詳細

どうでしょう?皆さんの希望にぴったりの機器を選べたはずです!

え!?その言葉自体が分からない!……ですよね。
以下で、それぞれの機器の違いをご紹介します。

電子タバコの種類とは?

そもそも電子タバコって何を選んでいいか分かりにくいですよね…。
私も最初はそうでした。いくつもの種類を失敗したからこそ分かる選び方のポイントがいくつもあります。

まずは種類について把握していきましょう。
何を選ぼう、、、と迷ってしまうから失敗するんです!

電子タバコ本体 基本の仕組み

色々な電子タバコの形

  1. アトマイザー(蒸散機)
  2. 本体(MOD)
  3. バッテリー

多種多様な電子タバコが存在していますが、どんな電子タバコも必ず3点セットで構成されている「電子タバコの基本のキ」です。
実際は2と3が合体しているものもあります(バッテリー一体型の電子タバコ)。単に一体型というだけで結局はバッテリーが存在しない事には煙を発生させることができないので絶対に必要です。

電子タバコ 本体の種類

本体にもいろいろな種類があります。
電子タバコの種類色々

  1. ペン型(下図左)
  2. タバコに近い形式(下図中央)
  3. ボックス型/BoxMod(下図右)

色々な形式の電子タバコの形の特徴図
大きく分けると3パターンに分類できます。ペン型とペン型よりも小さく見た目が本物のタバコやiQOSのような見た目の物もあります。
その他にもバッテリー内蔵型⇔分離型などなど色々な特徴があります。
仕組みは一緒ですが、便宜上分類しておきたいと思います。

MODってなに?

MODとは電子タバコ本体を指す言葉なのですが、Modificationの略で、変形や改良といった意味の言葉です。
一昔前の電子タバコはカトマイザーという、カートリッジ一体型の電子タバコが主流でした。

使い捨てのカートリッジにリキッドが入っており、バッテリーに接続することで使用していましたが、近年の電子タバコは
バッテリー+本体+アトマイザー+リキッドとそれぞれを好みの組み合わせで使用することが主流になっています。
この自由な組み合わせが可能な本体(場合によってはバッテリーまで含む)をModificationと読んでいます。

グーグルトレンドで調べたところ、2012年ごろから世界的に使われ始めた比較的新しい言葉です。
最近は機種も減りましたが、バッテリー内蔵型の本体もあるため、バッテリー自体をMODと表現することもあるようですが、近年はバッテリーが別売りの機種がほとんどですので、本体(バッテリー除く)がMODを指すと思われます。

電子タバコ本体の種類をさらに深掘り

先程の本体の形の違い以外にも、機能面の違いでも分類が可能です。

  1. ボタンを押すだけ
  2. 温度管理(TCモード、もしくはVWモードやVVモードなど)
バッテリー直結!メカニカルMOD

ここまでの解説とは異なり、バッテリーに直接アトマイザーが乗っかっているような作りの本体も存在します。

▼メカニカルMOD
電子タバコ基本の仕組みを図解
先程もご紹介した図に近く、バッテリーから直接通電させるような仕組みがメカニカルMODです。
電源のオンオフしか付いていないため、十分な電圧やバッテリーに対する知識はもちろん、各種機器の取り扱いやメンテナンスへの知識が必要となります。

反対にテクニカルMODは電子制御基盤が内蔵されており、過電圧やショート(短絡)時に、自動で回路を切断する機能が備わっています。
テクニカルMOD
最初の電子タバコでメカニカルMODを選択することはまず無いと思いますのでこれ以上は割愛しますが、安易に手を出すことは辞めたほうが無難です。(余談ですが、海外で起こっている電子タバコの事故の多くもメカニカルMODの比率が高いように見受けます/統計データがないので個人の所感です。)

電子タバコのサブオームって何?

電子タバコにはサブオームという言葉があります。最近はまり使われなくなりました。

その理由や電子タバコと抵抗値にまつわる座学的な内容は以下をご参照ください!
サブオームって何?サブオーム対応のMODやアトマイザーでおすすめは?

電子タバコのアトマイザーの種類

アトマイザーにも多種多様な形式があります。

  1. クリアロマイザー
  2. リビルダブルアトマイザー(RBA)
  3. リビルダブルドリッピングアトマイザー(RDA)
  4. リビルダブルタンクアトマイザー(RTA)

まず最初に購入するとしたら1のクリアロマイザーです。

スターターキットに付属しているアトマイザーもクリアロマイザーですので個別に選ぶのは2台目以降になるかもしれません。
クリアロマイザーって?クリアロのおすすめは?
最初の1台はスターターキットと呼ばれるセット販売の購入が無難です。

電子タバコのおすすめスターターについて

電子タバコにはスターターキットと銘打たれた商品が多数存在しています。

電子タバコの基本構成:本体(+バッテリー)+アトマイザー+リキッド
上記は最低限必要です。

そして、本体とアトマイザーの相性が存在します。

<本体とアトマイザーの相性って?>

  1. 本体の下限抵抗値とアトマイザーの抵抗値
  2. アトマイザーのサイズ

本体には可変電圧など出力調整が可能な機種がありますが、下限抵抗値が設定されています。

アトマイザー(正確にはアトマイザーに対応したコイル)の抵抗値が製品仕様によってまちまちです。
最近では下限抵抗値の幅も広い本体が増えましたが、古めの本体に、最近の低抵抗に対応したアトマイザーを購入すると本体の保護機構により、作動しない場合があります。

その他にも、本体の作りによってはアトマイザーのサイズに制限があります。多少、本体のほうが小さい程度であれば問題ありませんが、iStickPicoなどはバッテリーのキャップがアトマイザーと隣接しており、物理的に24mm以上のアトマイザーは付けることが困難です。

上記を考慮できれば基本的には、本体とアトマイザーをバラバラに購入しても問題ありませんが、電子タバコの初回購入などではセット購入したほうが無難です。

最近の主流の本体はバッテリー別売りなため、本体+アトマイザーのセットが基本的なスターターキットの構成で、各ショップで販売されています。国内の通販サイトでは適合したバッテリーも付属でセットにして販売してくれることも多く、最初はセット販売してくれている安心感のあるショップでの購入が無難だと思います。

スターターキットで始める電子タバコ!2017年最新のおすすめは?

忘れちゃいけないリキッドの存在

本体とアトマイザーにリキッドが加わって電子タバコです。
私自身もそうでしたが、電子タバコを始めた時は「タバコ味の電子タバコリキッド」を探す事が多いと思います。
あくまで個人の意見ですが、タバコ味のリキッドはあんまり美味しいのがないようにも…。
常飲している方も居ますので相性ではあるのですが、紙巻きのタバコと一緒の味を探そうとすると挫折すると思います。

そもそもですが電子タバコリキッドの好み・味の感じ方にはとても大きな個人差があります。

メンソールリキッドは元喫煙者におすすめ!

色々な味を試してみることをオススメします!
元喫煙者でメンソール味に抵抗がない方であれば、メンソールリキッドはタバコのようなキック感・吸った感が得られるのでオススメです!

詳しくは以下をご参照ください。
強メンソールランキング!メンソール味の電子タバコリキッドがおすすめな理由

以上が基本の電子タバコ選びの方法ですが、もう少し電子タバコについて掘り下げていきたいと思います。

iQOSやPloom TECHは電子タバコなの?

電子タバコに興味を持ったきっかけがiQOSの人もいるのではないでしょうか?
JTから販売されているPloom TECHやBATから地域限定で試験販売されているgloなどが存在します。

結論から言いますとiQOSと電子タバコは似て非なるものです。
私も電子タバコを始める前はiQOSを愛用していました。iQOS/Ploom TECH/gloなどは次世代タバコや加熱式タバコと呼ばれています。iQOSなどはその名の通りタバコ葉を加熱することで煙を発生させています。
iqosなどの加熱式タバコ・次世代タバコの仕組み概要図
タバコ状のヒートスティックをiQOSの加熱ブレードに挿した状態で使います。
ヒートスティックの先端側はタバコ葉が詰まっています。このタバコ葉をブレードで加熱することで煙を発生させます。

反対に、電子タバコはリキッドと呼ばれる液体を加熱することで煙を発生させています。
電子タバコ基本の仕組みを図解
リキッドはVG(ベジタブルグリセリン)、PG(プロピレングリコール)と香料から出来ています。(iQOSのヒートスティックにもVGは含まれています。)

日本の法律ではニコチンを販売することが不可能です。そのため、加熱式タバコは実際のタバコ葉を加熱することでニコチン入りの煙を発生させる仕組みを取り入れています。
管理人は電子タバコを購入前の1年間はiQOSを愛用していました。それなりに満足していたものの、不満点としてはすぐに故障するところでした。そして、喉の痛みイガイガ感なども残っていました。もちろん、リアルタバコとは段違いで実感する悪影響は減っていましたが……。

管理人の体験がベースになってしまいますが、一つ言えることとしてiQOSを吸っていなかったら電子タバコを始めなかった可能性が高いです。調べてみると近年の電子タバコの人気はiQOSなどの恩恵もあるみたいです。

iQOSと電子タバコの主な差

主な差をまとめてみたいと思います。

iQOS 電子タバコ
ニコチン ◯:あり △:個人輸入に限り可
タール △:あり ☓:なし
味の種類 △:3種 ◯:非常に多い
煙の量 △:紙巻きのタバコより少ない ◯:調節可能
チェーンスモーク ☓:不可能 ◯:可能

上記は客観的な事実のみをまとめましたが、その他にも電子タバコの方がノドや肺への負担が少ないように個人的には感じます。また、iQOSも非喫煙者からするとタバコ臭いらしく、髪や服にも若干臭いが付きます。電子タバコも多少付きますが、強く衣服などに残る香りではありません。
※iQOSのヒートスティックにはタール表記がありませんが、表記基準が異なるだけで同様の物質(ホルムアルデヒドやベンゼンのほか、一酸化炭素など)は一定量含まれます。

iQOSと電子タバコのコスパ比較

iQOSと電子タバコの初期コスト、ランニングコストで比較してみましょう。

iQOS 電子タバコ
1日の使用量 1箱 2mL(注1)
1日の料金単位 460円 200円
初期投資費用 9980円 5000円〜10000円
その他備品コスト(月) 0 200円(注2)×4
30日間の総コスト(初回) 23780円 11800〜16800円
30日間の総コスト(2ヶ月目以降) 13800円 6800円
年間コスト 177880円 88429〜93429円
備考 注1:電子タバコリキッド10mL1000円から算出。1日の使用量には機器などにより個人差あり。 
注2:1-2週間に1回のコイル交換が必要(1つ200円を毎週交換で計算)

最も大きなコスト差は、ヒートスティックの価格ですね!

より詳しくiQOSと電子タバコの差についてまとめてありますので、以下も参考にしてみてください。
iQOSと電子タバコの違い。そしておすすめは?

iQOSのヒートスティックは将来値上げされる(と思う)

こちらはあくまで「私見」です。

ヒートスティックの価格は現行の紙巻きのタバコになぞって設定されています。

タバコの価格の半分以上(65%以上)は税金です。
そして、その価格は1000本体単位で設定されています。

iQOSは吸える時間が短いようにも感じますし、なによりも短いです。

でも、1本換算して、普通の紙巻きタバコと同等の価格を設定しています。
あくまで想像ですが、紙巻きのタバコと同等の税率ではないかと思われます。

なにをお伝えしたいかと言うと……
将来的な紙巻きのタバコの増税に伴って、iQOSヒートスティックも値上げされる
です。

紙巻きのタバコの増税は既定路線で話が進んでいますし、世界的なタバコ価格である1箱1000円程度を目安にして値上げをしてく動きもあります。
いきなり1000円になる事も無いと思われますが、ジワジワ値上げされていくことは避けようもありません。

そして、iQOSのヒートスティックも間違いなく値上げの対象になります。

将来的に電子タバコがどのような扱いになるかは不明ですが、現行法では消費税以外の税金とは無縁です。

電子タバコのニコチン入りリキッドはあるの?

日本ではニコチンそのものを薬機法(旧:薬事法)で販売することが規制されています。

ただ、自己利用の範囲で個人輸入することが可能です。
ちなみに譲渡もNGです。ですので個人輸入で手に入れたニコチン入りリキッドを友達に譲るのも薬機法違反になります。

当然、お店で販売したら最悪逮捕されることもありえます。
(最大5年以下の懲役、もしくは500万円以下の罰金と比較的重い罰則です。)

確認したところ、日本でニコチン入りリキッドの販売をして逮捕された人はいませんが、類似の薬機法(旧:薬事法)違反で逮捕されている人は存在しています。

電子タバコと禁煙におすすめできる?

禁煙目的で電子タバコを検討している人も多いと思います。私自身は電子タバコを始めて無理なく禁煙することに成功しました。
タバコと併用していたり、ニコチン入りリキッドを個人輸入している人などニコチンを摂取して楽しんでいる人も多くいます。
電子タバコで禁煙出来るかどうかの結論は、ひと次第という結論になってしまいます。ただ、減煙できたという声も多く聞かれます。

ニコチン自体の毒性はタバコに含まれるタールなどよりは低いとされていますので、電子タバコに切り替えたほうがメリットはありますが、止められるに越したことはありません。

おすすめは、ノンニコチンのリキッドで電子タバコを試してみて、意外とノンニコチンのリキッドでも大丈夫!となれば儲けものです!
ニコチン切れを感じるようであればニコチン入りリキッドの個人輸入を検討してみてもいいと思います。

日本製の電子タバコ本体(MOD)

本体やアトマイザーに関しては日本製の電子タバコは数がかなり限られてきます。
特に本体を日本製にこだわって購入することはかなり難しいです。

私自身も電子タバコを始める際に日本製は無いの?と探した経験はありますのでお気持ちはすっごく理解できます。

ただ、日本の家電も中国や東南アジア製がほとんどです。
どのように電子タバコと国産に付いて向き合うべきかは、以下記事に詳しく記載しています。もし気になる方はご参照ください。
リキッドは日本産が沢山ありますので、下でご紹介しています!
純日本製や国産の電子タバコってあるの?おすすめは?

安さやコスパから電子タバコを選ぶには?

どんな商品も気になるのはお値段だと思います。安ければ安いほど嬉しくはありますが、長く使える&製品の質、機能性などを加味すると安易に値段だけで選んでしまうと失敗してしまうこともあります。

以下記事では電子タバコをお値段重視で選びつつも失敗しないおすすめの方法をご紹介しています。
安い電子タバコってダメなの?おすすめはある?

日本産のおすすめ電子タバコリキッド

リキッドに関しては日本産のブランドが多数存在しています。
代表的な日本産のリキッドブランドをご紹介します!

Kamikazeリキッド

Kamikazeリキッドは味の再現度に定評のある国産リキッドブランド!
アップル・オロナミンC・ラムネ・レッドブルなど定番の味から、ジントニックやハードメンソールなど長く楽しめるリキッドが豊富に取り揃えられています。
電子タバコリキッドには名前(○○味)と実際に吸った時の味に大きな差がある場合もあります。
Kamikazeリキッドは名前のイメージに遜色ない味を楽しめる比較的ストレートな味のため、購入前と購入後の印象のギャップが少なく、「ハズレた…!!」となることが少ないリキッドです。

価格帯も安価で継続的に使用しやすく、ランニングコストのことも考えられています。

Kamikazeリキッドはあまり値下げされているのを見ませんが、以下楽天のショップは3本まとめ購入すると底値で購入できます。(もちろん、味もそれぞれ選べます)

SNOW FREAKS

Kamikazeリキッドの姉妹ブランドSNOW FREAKSはKamikazeよりもう少し複雑な味に優しいメンソールを足した幅広い人が楽しめるリキッドです。

MEGA MUSCAT、OMEGA APPLE、NITRO ORANGE、ROCKET BERRY、TITANIUM ALOE、ICE CIGAR、FROZEN MILK、SNOW BLASTER、ACID ANZGRUT、SONIC KIWI STRAWBERRYというラインナップがあり、一番人気はメガマスカット!
このメガマスカットは、電子タバコリキッドのレビューサイト「べプログ」でレビュー総数、得点も常に1位を継続してる1度は吸っておきたいリキッドです。

Bi-so(ビーソ)

Bi-soは豊富なラインナップと徹底した安全管理に定評のあるリキッドメーカーです。
味には若干のひねりがあるため、ハマる人はものすごくハマります。

安全検査をいち早く取り入れたり、電子タバコのインターネットラジオのスポンサーになるなど、電子タバコ業界の発展に積極的な印象のメーカーさんです。
↑の画像にもある、ラムコーラ味はなんとカフェイン入り!一捻りあるのがBi-soです。

BI-SOの和に特化したブランドもあり、どら焼きなどは和スイーツ好きにはたまらない出来です!

MK lab

MK labは電子タバコ創成期からリキッド製造に積極的に携わり、海外展開もしているブランド!

クリーンルーム(ISO9001)を持つ工場で製造された安心感はもちろん、アニメ化もされた人気ゲーム(STEINS;GATE)とコラボしたリキッドを発売するなど、エッジの効いた展開をしているメーカーさんです。

最新リキッドのKOIKOI(来々/コイコイ)MoonLight(月見)も大人気!
コーヒーやチョコ好きにはたまらないリキッドです。

電子タバコをおすすめする理由総まとめ

  • 減煙や禁煙できる可能性がある
  • 普通のタバコやiQOSよりも害が少ない可能性がある
  • タバコ臭くならない
  • 歯に部屋にもヤニがつかない
  • 色々な機器を楽しむ事もできる
  • リキッドのフレーバーも豊富で多種多様
  • 使い方によってはタバコよりも節約に

最近では飲食店の全面禁煙化が話題になっていますが、一部議論では電子タバコやiQOSなどは対象外にする可能性が検討されています。
今後電子タバコの利用者や活躍場面は間違いなく広がっていくと思われます!

電子タバコおすすめ製品

電子タバコ本体のどれを買うか。最初に悩む一つだと思います。
様々な製品があり、それぞれに特徴があり、それぞれに一長一短があります。

長く使うという視点やコスパの観点から最初の1〜2台におすすめな製品を中心にご紹介します。
前出のおすすめの選び方チャートと組み合わせて見るとあなたにぴったりおすすめな電子タバコが選べること間違いありません!

順位 タイプ 製品名 製品画像
1位 ボックスタイプ EVO75 Kit
2位 iStickPico
3位 TOP BOX
1位 ペンタイプ Arcus
2位 K4

より詳しい電子タバコの比較はこちらをご覧ください。

電子タバコの選び:まとめ

非常に長くなってしまいましたのでおさらいを!!
初回の電子タバコ選びで特に大切なのは、

  1. 温度管理機能付きのBoxMODのスターターが無難
  2. 好みのリキッドを見つける
  3. より深く楽しむならリビルダブルアトマイザー(RBA)を視野に

などがあります。

先々を見据えて、長く使えて皆さんの好みに合った電子タバコを選びのお手伝いができればと思い本サイトを運営しています!